2010年6月6日日曜日

きたー!!



2代続いたsonyのsyber-shotに続き
この度LeicaのD-LUX3の中古を購入

ライカと言えば、たまちゃんのパパ
たまちゃんのパパがライカへの憧れを唱い
幼い頃から私もライカに対してブランド価値を持っておりました

今回は見た目9割で購入を決意

なんて言ってもleicaのロゴと
無駄のないデザインが素敵w

中古と付属品(photshopのsoftware、SDカードなど)付きで46000円
使用感もほとんどなかったので、
定価9万近くだから良い買い物したなー。


今年は写真を撮りまくるぞ。

2010年6月4日金曜日

バンバン@buddy buddy


初めてのBuddy Buddyとバンバンのライブ

一人だったので特にアウェー感を抱きながら

勇気を振り絞って行ってきました。


色々聴いたことなかったけど

初めての曲が多かったけど

自然とリズムに乗れて

手拍子と

みんなの笑顔と

凄く暖かいライヴでした。



こんな暖かいライヴは初めてかも。


好きな人やお友達がいたらもっと楽しいねw

やっぱ生はいいなー。


ミーハーできる私は福島さんとパシャリ。

お得意です。

2010年6月3日木曜日

わが家のかわいこちゃん







最近は簡単な多肉が多いけど
うちの窓は北向きなので全然日が当たらず
なかなか植物が育たない。

最後のサギ草は知り合いから頂き
花を咲かせたもの。

咲いた時は本当に感動した。

本当に鳥のサギが飛んでいるようで、綺麗で
育てるのも繊細なお花。

因に花言葉は

繊細

清純

無垢

しんの強さ

神秘

夢でもあなたを想う

発展

また出会いがあれば育てたいお花です。

2010年5月18日火曜日

空を飛びたい























って思って

気球に乗りたいって思いたって

今年の夏は

気球に乗りたいので

富良野に行くよー!!

暖かかったので

























百合が原公園へ 
もちろんサイクリング


こどもも お父さんも お母さんも
おじいちゃんも おばあちゃんも

いぬも いっぱいいた

 
いろんな色が溢れて
暖かくて


























花はきれいで
緑がいっぱいで

静かだけど 鳥と人の声だけ聞こえる

凄く良い公園だったよ


2010年5月10日月曜日

久々の更新です。

今日は休みだったので初詣&お花見に出かけた。
平日なのにお花見&参拝者でいっぱいでだった。

桜は7分咲きぐらいかな。
まだ肌寒かったけど、バーベキューしてる人も沢山いたよ。




北海道神宮は本当に好きだ。

心がクリアになれる。

なぜ境内の木々は
あんなに真っ直ぐに高くそびえ立っているんだろう。

なぜこんなに心が穏やかになれるんだろう。

そんなことを考えながら向かうは神様のもと。
しっかりお祈りして参りました。



白無垢の花嫁と白人男性の花婿が神前結婚式をしていて

参拝しにきた人々も優しい笑顔で見ていました。

桜の境内で結婚式を行えるなんて素敵だな。



帰りに露店のフランクフルトを食べていると
白のシャツにケチャップをボデーーーーっと垂らし
自分の詰めの甘さにがっくり。
帰りにかわいこちゃん目当てに緑の家へ。



発見


『レラー』と呼んでも振り向かず
私のチャリの前輪に釘付け。
 
そして帰宅途中、




家の裏にある発寒川も桜が見所で
お花見している人が沢山いた。
春だなー




札幌は綺麗な場所がいっぱいある。


もっと季節を感じなきゃ。

2010年1月22日金曜日

痛みについて

いま取り組んでいる事例検討は
痛みについてです。
看護師は患者さんの痛み、いわゆる身体だけではなく
社会的、精神的な痛みを分からなくてはいけない。
加えてスピリチュアルな痛み。
これは学生の頃から興味のある分野だった。

実際に患者さんと話していても、その個人の生きる意味や希望、
生き方を察して理解することがその人との距離を縮め
患者さんも私を頼ってくれることが私の喜びと感じます。

実際には仕事の忙しさから余裕がなかったり、
一方通行になることもあります。

そして、就職して3年。
ここ何年か自分の存在意味を考えて
自分はなんのために生きているのか
私なんていなくても世間は何も変わらない
とかネガティブになることが多い3年でした。

客観的に考えれば、これもスピリチュアルペイン。
もやもやと自分の存在意味を見いだそうとするプロセスで
こういう時期があるからこそ精進するんだろうと思えました。

以前は必要とされたいと望むばかりだったんだと思います。
でもそういう時は客観的にはなれないのが人間。

だから自分がそう苦しむ患者さんに何ができるのか。
実際に直面すると、かける言葉や態度に迷います。
今の答えは出せないのが正直なところ。

悩み、もがき、精神疾患と言われる病名がついたり
薬物依存になったり、苦しんでいる人は沢山います。
どう、認めるか
そして、どうエネルギーに変えるか、
そしてスピリチュアルな部分にだけ目を向けるのではなく
根本の身体的痛みを見逃さずに区別し、ケアすることが優先です。
看護師は傲慢な職種に思われがちですが
そういうジレンマが常にあるんです。

けれどそのジレンマがあるから、良いケアに結びつくのだと思います。

結局レポート作成も、色んな個人像や考えが浮かんでは消え
いっこうに進まず。
取り組んで4ヶ月。
一年の1/4もかけて作成してもまとまらない。
これも自分の性分なんだと思います。

早く解放されたい。


あと5日